申請書・案内図 等


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  施設使用の申請に必要な書類は,1(使用申請書),2(研修プログラム)です。詳細につきましては,下記のご利用案内をお読みください。

☆申請書・案内図等 一覧


使用申請書.xls

1 使用申請書.pdf


2 研修プログラム.xls

2 研修プログラム.pdf

4
5 宿泊者部屋割表.xls

宿泊者部屋割表.pdf

 7   8   9 

9 昼・夜弁当注文票(word)

9 昼・夜弁当注文票(pdf)

10



研修室等ご案内.pdf
   

11

 

研修室レイアウト.xls

12   多目的ホール図(可動椅子).pdf

多目的ホール図(フロア).pdf
 
ご利用案内
  利用できる人                         <日帰り>
研修を目的とした団体・グループや個人どなたでもご利用できます。  

<宿 泊>
適正な研修計画をもつ中学生以上の方で構成する4人以上のグループ[宿泊定員56名(最大86名)]
                              【宿泊定員32名(1部屋2名)】
  施設案内 レイクエコーのご紹介  (動画)

研修室等ご案内.pdf
  申込み手順   ●希望利用日時について,電話等でお問い合わせください。(仮予約)
 (電話:0299-73-3877)
 受付は,利用予定日の6ヶ月前からです。

●利用日が決まりましたら,申請書研修プログラム等の必要書類をご記入の上,
 ご提出ください。利用日の2週間前までにご提出願います。
 ( 申請書等は,上の表からそれぞれダウンロードできます。フロントにもございます。)
 施設の使用後は,※使用終了報告書.xlsを ご提出ください。
   ※ ご宿泊でご利用の場合は,「宿泊者部屋割表」・「宿泊者名簿」もあわせてご提出ください。
  宿泊料金   一人1泊につき  2,060円(税込み)
 タオル、バスタオル、歯ブラシ、ヘアブラシ、ひげ剃りはフロントにて販売しております。
  食事について
弁当注文票
・メニュー表
  施設使用料  
研修室の種類,時間等,学習団体とその他の団体により異なります。
こちらからご確認ください。>施設使用料.pdf多目的ホール設備使用料.pdf
 宿泊料・施設使用料については,減額または免除規定・利用料金割引サービスがございますので、事前にお問い合わせください。  
  利用時間    
<研 修 室 等> 午前9時から午後9時まで
 <宿 泊 室> 午後4時から午前9時まで
  <談 話 室> 午後4時から午前9時まで
  <浴  室> 午後7時から午後10時まで
  <売  店> 午前9時から午後9時まで
 <図書コーナー> 午前9時から午後9時まで
 
  開館時間  
午前9時~午後9時    
  休館日  
毎週月曜日,年末年始 12月29日~1月3日  
  館内マップ こちらをご参照ください。館内配置図(A4版).pdf
  その他 ・衛生管理上食べ物の持ち込みはお断りしております。
・館内での物品販売等はご遠慮ください。
・作品展示について
 ご希望の方は,こちらをご覧ください。
利用料金の減免
 
施設管理規則より抜粋

第11条  条例第11条に規定する指定管理者(以下「指定管理者」という。)は,条例第18条第3項の規定により,次の各号のいずれかに該当するときは,それぞれ当該各号に定めるところにより利用料金を減額し,又は免除することができる。
 
 (1) 国又は県が研修会,講演会,会議等を開催するために使用するとき。
 ・施設及び付属設備の利用料金の全額
 (2) 教育課程に基づく教育活動として,盲学校,聾学校,養護学校の児童生徒及び引率者が使用するとき。 
 ・宿泊の利用料金の全額
 (3) 児童福祉法(昭和22年法律第164号)の規定に基づく児童福祉施設,身体障害者福祉法(昭和24年法律第283号)の規定に基づく身体障害者更生援護施設,知的障害者福祉法(昭和35年法律第37号)の規定に基づく知的障害者援護施設又は老人福祉法(昭和38年法律第133号)の規定に基づく老人福祉施設に入所している者及びその引率者が使用するとき。
 ・宿泊の利用料金の全額
 (4) 身体障害者福祉法の規定に基づく身体障害者,療育手帳を有する者又は精神障害者保健福祉手帳又は指定難病特定医療費受給者証を有する者(以下「障害者等」という。)及び付添人が使用するとき。ただし,付添人は,当該障害者等1人につき1人に限る。
 ・宿泊の利用料金の全額
 (5) 生活保護法(昭和25年法律第144号)による扶助を受けている者が使用するとき。
 ・宿泊の利用料金の全額
 (6) その他指定管理者が特に必要と認めた者が使用するとき。
 ・指定管理者が必要と認める額
   
  . 前項の規定により利用料金の減額又は免除を受けようとする者(以下「減免申請者」という。)は,あらかじめ鹿行生涯学習センター施設等利用料金減免申請書(様式第7号)を指定管理者に提出し,その承認を受けなければならない。
  . 指定管理者は,前項の申請があった場合において,利用料金を減額し,又は免除することと決定したときは鹿行生涯学習センター利用料金減免決定通知書(様式第8号)により,利用料金を減額し,又は免除しないことと決定したときはその旨を減免申請者に通知するものとする。
  . 指定管理者は,第2項の申請内容について必要があると認めたときは,関係書類等の提出を求めることができる。 
利用料金割引サービスのご案内
1.  次のご利用の場合は,利用料金が半額(10円未満は切り上げ)になります。

(1)平日の夜間(18時から21時)にご利用になるとき
土日祝祭日は対象外です。
多目的ホールの付属設備利用料金は対象外です。

(2)当日申込みでご利用になるとき
曜日・祝祭日・時間帯に関わりなく半額となります。
上記(1)の割引サービスとは重複できません。


2. 茨城県生涯学習情報提供システムに登録されている学習団体を対象にポイントカード割引を行っています。

(1)講座室,利用時間区分(午前・午後・夜間)ごとのご利用につき1ポイント押印します。
多目的ホール及び付属設備はポイント対象外です。
利用料金のお支払い時にポイントカードを提示してください。

(2)20ポイント貯まると,多目的ホールを除く講座室の1利用時間区分を無料でご利用いただけます。

ポイントカードをご利用になるときは,施設使用申請書・利用料金減免申請書とあわせてポイントカードを提出してください。
次のご利用の場合は,ポイント割引の対象になりません
 ①無料サービスによるご利用の場合
 ②平日夜間にご利用の場合
 
③当日利用申込みの場合

3.  次のご利用の場合は,多目的ホールの利用料金と特別施設の利用料金との差額が減免となります。

(1)新型コロナウィルス感染症の拡大防止措置に伴う施設定員の制限のため,利用団体が希望する特別な構造及び設備を有する施設(以下「特別施設」という。)を利用できない場合において,多目的ホール以外に利用できる施設がないとき 
※特別施設とは,音楽視聴覚室とトレーニング室となります。